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串本マリンセンター

本州最南端の串本町にあるダイビングサービスです。 ファンダイビング・ライセンス取得コース・体験ダイビングなどおまかせください。

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少し流れていました。

久しぶりの備前は少し流れていました。話題のニシキフウライウオをゲットする為出向いたわけですが、水温26℃と管理人の3mmでも充分な暖かさと、流れの影響か表層付近にハナダイやウメイロが群れ楽しいダイビングでした。(透明度8~10m)
これも久しぶりの一枚、Sさんからお借りするお目当てのニシキです。

ニシキ
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久しぶりの晴天

久しぶりの晴天の一日でした。数日分のたっぷり湿気を含んだ器材を干したり、洗い場の掃除でオオワラワの一日でした。

降ったり止んだり 3日目

今日も降ったり止んだりの一日でした。そんな中でも午後には陽射しが戻り、生乾きの器材を貴重な陽射しのもと、乾燥に励みました。

降ったり止んだり 2日目

相変わらず不安定な空模様の一日でした。昨日の予報では今日は少し持ち直して曇り空で推移するはずでしたが、断続的に降り続く雨の影響は、午後には住崎近くまで海面の色を茶色に変えました。そんな中、ゲストは備前で話題のニシキフウライを確認しましたが、新たに別個体が確認されました。ニシキフウライラッシュですね。 透明度8~10m、水温24~25℃です。

降ったり止んだり

不安定な空模様の一日でした。午前中一杯は大雨で、このまま続くかと思うと午後に入ってから陽射しが戻るという天気廻り、串本祭り本番の週末まで気を揉みます。

海水浴祭り

ここ数年、串本祭りに連動する形での開催となった海水浴祭りが今日開催されました。昨夜からの天気予報は決して良くなく、どうなるものやと気を揉みましたが、強い陽射しのもと多くの観光客を集め盛況で実施することが出来ました。去年から参加してくれているフラダンスのパフォーマンスもイベントにピッタリ、多くの拍手を頂きました。肝心のダイビングも昨日とはうって変わり穏やかな海況のもと透明度8~12m、水温26~27℃の快適なコンディションでした。

南西風(マゼ)の一日

終日南西の風が吹いた一日でした。センターでは午前の1ダイブで東側海域に移動しましたが、やはり数グループが出雲ビーチですでにダイビングフラッグを棚引かせていました。やはり水温は西側海域に比べて2~3℃程冷たいです。

今日も穏やかな一日

昨日に引き続き、今日も穏やかな一日でした。管理人は情報により小さなクダゴンベを確認すべくポイントに向いました。案外簡単にクダゴンベは確認でき、ジックリと写真に収めようとしましたが、カメラがイヤイヤを始め充分な撮影が出来ませんでした。何とか撮った一枚です。
今日の透明度8~10m、水温24,5℃です。

P1010030.jpg


久しぶりの晴天

久しぶりに真夏を想わせる素晴らしい晴天の一日でした。おかげで充分乾燥できずにいた器材を、ここぞとばかり干しました。港へ向かう途中の各ショップの物干しも同じような光景でした。透明度8~10m、水温24,5℃、備前ではカンパチやメジロの群れに出会え、満足のダイビングとなりました。

皆既日食

メディアの話題は「皆既日食」一色の一日でした。管理人は港にいてボートのメンテナンスで潜っていましたが、午前11時頃、それまでの雨の暗さ以上に暗くなりました。或いはこれが串本で体験できた部分日食だったのかもしれません。明日は久しぶりに好天との予報、器材の乾燥に追われそうです。

連休明け

連休明け、早朝の強い雨で心配しましたがゲストが集まる頃には小康状態になり、昨日までの喧騒がウソのようなノンビリした一日でした。透明度5~8m、水温23~24℃です。

連休最終日

連休最終日、海上は南風が吹きかなりラフなコンディションでしたが、何とかダイビングは楽しめました。透明度5~8m、水温20~26℃(センター前は28℃)、ボトムの水温がまた急に冷たくなりましたが午後に入って沢山のクラゲが入りだしました。或いは明日は改善するかも。
今日の一枚、Sさんからお借りします。

カエルアンコウ ームラサキ




天気は良いのですが・・・

連休2日目、各ポイントはビーチを含め大賑わいでした心配した天気は時折日が射す位マズマズですが、終日南西の風が吹きました。お蔭で海上は不規則な波があり、ボートに弱いゲストにはちょっとつらいコンディションでした。 今日の一枚、Sさんからお借りします。明日辺りハッチアウトしそうです。

クマノミ

回復傾向 part-2

回復傾向は本当でした。管理人もゲストと3本潜りましたが、住崎の透明度は8m位まで回復しています。久しく会えずもうどっかに行ってしまったと諦めていたピンクスクワットにも再会できました。
今日の一枚、港で見かけたナンヨウツバメウオの幼魚です。こんな出会いにも夏本番が窺がえます。
Kさんからお借りします。

ツバメウオ

回復傾向

夕方まで連休準備に追われた一日でした。今日は海には入れませんでしたが、情報に拠ると透明度も回復傾向にあるとのこと、連休に期待です。

ビルフィッシュトーナメント イン 串本

コンディションの方は相変わらずの状況が続いています。水温がまた戻ってきて24℃となりました。
あとは透明度が改善されると良いのですが・・・
今日から第20回のビルフィッシュトーナメントが串本を舞台に始まりました。港には素晴らしいクルーザーが70艇ほど舫割れており、いつもと違う串本の港になっています。このトーナメントは日曜日まで開催される予定です。皆さんも時間があれば串本港を訪れてみてください。


クルーザー2

クルーザー


ミキシングデイズ

今日も昨日に引き続き今ひとつのコンディションでした。透明度3~5m、水温21~22℃といったところです。ところでここ数日、お隣の古座大橋の欄干から今日貼付する様なエイの群れが観察できます。ここ数年の現象とのこと、どういう原因でこのような大群が押し寄せるのかまだ分っていませんが、多い時には数百の群れになるとのこと、一見の価値ありです。

エイ

ミキシング

昨日までのはっきりと分かれた(透明度、水温)コンディションは今日になってミックスされ、水温は少し上がって21℃、でも透明度は平均で3~5mと良くありませんでした。何とか明日以降改善されれば良いのですが。

湧昇流?

昨日に引き続き水深10mまでの透明度3m、以降ドンドン良くなりボトムで裕に20m以上、水温は表層24℃、ボトム16,5℃といったコンディションでした。生物は2通りに住み分けており、暖かな表層を泳ぐタイプとボトムの岩陰でジッとしているタイプになっています。数年前今日のタイトルの現象について書いたことがありますが、よく似た状況です。
今日の一枚、キサンゴカクレエビ、クローズアップで見ると昆虫のようです。Kさんからお借りします。

キサンゴカクレエビサンゴ


今日の水温・・・

朝一チームが戻ってくると、次のチームはコンディションを尋ねるのが常です。今日もご多分に漏れず尋ねたところ、「水温17℃」と耳を疑う答えが返ってきました。今日の気温は28℃、昨日までの水温22~25℃から「そんなハズでは?水温計の誤差がおおきすぎる。」という想いでポイントに向かいました。水深10mまでは昨日と変わらず「大したことない。」しかし潜降を続けると、ドンドン水温は急降下していき、ボトム(24m位)では本当に水温計は17℃を表示しました。でも透明度は水温低下に反してドンドン良くなり、少なく見積もっても20mを充分超える素晴らしいコンディションでした。お蔭で3mmや5mmの夏仕様のダイバーは冷たさに耐えながら素晴らしい透明度を味わいました。
今日の一枚、そんなコンディションの備前です。Kさんからお借りします。

アザハター2

久しぶりの沖

晴天の下、久しぶりに沖に向いました。ポイントに着いてみると流れは全然無いのですが表層から中層の透明度が今ひとつ、20mより深いところの透明度は抜けているのですが水温が低いコンディションでした。キンギョハナダイの群れも冷たさを避けて中層に群れていました。

今日の一枚、そんな中層のキンギョハナダイです。Kさんからお借りします。

キンギョハナダイ

曇り空の一日

梅雨さなか、相変わらずスッキリしない日が続きます。久しぶりに覗いたコンテナの器材にカビが生えており、湿度の高さが窺えます。こんな時は暖かな海に飛び込みましょう。

大賀ハス

湿度の高い梅雨の天気が続きます。昨日もサンゴの産卵は確認できなかったようです。毎年のことですが、気を揉む日々が続きます。そんな中、地元(旧古座町)に咲く大賀ハスの見学に行ってきました。いまどき珍しく綺麗な環境で、所有者の方が丹念に育てている大賀ハスは予想以上に美しく、皆さんにも是非見学してもらいたいものです。

ハス

ハスー2

昨日の結果

昨夜はサンゴの産卵は確認できませんでした。やはり長く降り続く雨の影響が大きいようです。今夜の海には管理人は潜れていません。明日のビーチの様子が気になります。

七夕

今夜は七夕です。また今夜から大潮が始まります。そうです、クシハダミドリイシの大産卵の季節です。管理人もこのセンター前日誌を書いたあとセンター前に潜ります。なにぶん自然のこと、結果は明日に報告です。

ひと時の晴れ間

予報に反し、ひと時の晴れ間の月曜日でした。管理人もゲストとボートに乗りましたが、さすがに夜中中降り続いた雨の影響で特に表層付近の透明度は今一つでした。しかし青空の下はやはり気持ち良いものです。
今日も変わらず、透明度8~10m、水温23℃です。

ところで明日の大潮からサンゴの産卵の期待は高まっています。しかしここ数日、夜半に降る雨の影響で水温が充分なレベルまで上がっているのか微妙なところです。相手は自然です。まさに自然体でいきましょう。

降ったり止んだり・・・

終日降ったり、止んだりのお天気でした。でも昨日の予報ほど酷くなく、海況はむしろ穏やかで、もう一つ改善した透明度のもと各ポイントは賑わいました。
透明度8~10m、水温23℃です。

爽やかな土曜日

爽やかな晴れた土曜日でした。午前中は少し肌寒く感じる位の陽気でしたが、陽射しが増すと共に本来の初夏の暑さが戻ってきました。管理人もゲストと一緒にボートに乗りました。つい一昨日までの雨の影響で表層はさすがに濁っていましたが、水底付近は意外に抜けており、気持ちの良いダイビングでした。
透明度8~10m、水温23℃です。今日の一枚、Kさんからお借りします。

コピー ~ アザハタ


スッキリしない一日

今日もスッキリしない一日でした。センター前に潜ったゲストによると、長雨の影響で透明度はもう一つのようです。梅雨があるから秋の収穫があります。明日に期待です。

雨上がり

やっと一息ついた一日でした。早朝まで降り続いた雨もやっと上がり、午前中の濁りも午後遅くには明らかに改善されてきました。このままの状況が続いてくれることに期待です。

今日の一枚、Kさんからお借りするオキナワベニハゼです。

DSC_0057.jpg


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